ポジティブ・アプローチ 職場活性化プログラム

ポジティブ心理学をベースにした職場開発

対象者

  • 管理職

プログラム概要

期待される効果

  1. 職場単位で自己変革能力を身につけることができます
  2. 職場単位で変化への適応能力(機敏性)を高めることができます
  3. 働く人々にとって健康で、幸福感がある職場をつくることができます

内容

特長

  1. 本プログラムの基本コンセプトは、ポジティブ心理学や近年の行動科学の主張でもある職場の強みを最大に引き出していこうとするところにあります
  2. 職場にイノベーションを起こし、様々な場面で「対話の手法」を活用します

実施例

対象者 管理者の方々
実施例ステップ例 各ステップ(3時間)×6回

スケジュール例(ステップ1〜2)

  1日目
9:00
講義

  「職場開発とは」

強みをいかすとは
  • 徳性とは
  • 気づく
  • いかす
12:00 昼食
13:00
ステップ1.現状認識

 (1)前提条件の確認
 (2)職場の現状を共有する
 認知バイアス
 メンタルモデル

ステップ2.取り組むテーマ

 (1)テーマ優先順位
 (2)テーマの決定
 (3)テーマをポジティブな表現にする

 

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