株式会社ビジネスコンサルタント

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  • 学びの真実 効果的な学習とは?
    学びの真実 効果的な学習とは?

     なぜ、効果的な学習をする必要があるのか人材育成の在り方の変化2020年1月に発表された経団連の「人材育成に関するアンケート調査結果」によると、回答した企業368社中80.5%の企業が、人材育成施策の見直しの中で「人材育成の方針や戦略の見直し」について、具体的に取り組んでいるもしくは検討中である、と回答。働き方の変化2019年に働き方改革の関連法案の一部が施工され、企業規模に関係なく働き方改革を迫られている。限られた時間の中で生産性を上げるために、社員の能力を上げることは切っても切り離せない。新型コロナウイルスの影響現在も先が見通せない中、企業活動を止めることはできず、また人材育成も止めることはできない。新型コロナウイルスを機に広まったテレワークが当たり前になりつつある今、従来の常に集合して研修をするという概念そのものが覆されつつある。 DX時代へ突入学び方や教え方、教育体系や使用するツールなど、研修の運営方法なども見直しが必要になる。デジタルを上手に活用し取り入れることで、従来以上の結果を出す研修ができる。これらの背景を踏まえて、今後の研修で考えないといけないことは・・・効果的な学習を提供するのに、なぜ【設計】部分が大切なのか?ADDIE(アディー)モデルについて多くの先進的な企業では、より効果的に研修を行うため、 下記の図「ADDIEモデル」が活用されていて、それぞれの単語の頭文字をとって「ADDIEモデル」と呼ばれている。 本資料でひもといていく「学びの真実~効果的な学習~」では、ADDIEモデルの「設計」の部分に焦点を当てて解説する。 ADDIEモデルの各項目を繰り返し行い、受講生の評価や感想、フィードバックをもらうことで、研修や教材の問題点に気付き、より良い教材、研修内容を作っていくことができる!効果的な研修の設計ポイント どのような学習を用意すると、効果的な研修ができるの?・どのように学ぶ場を設定するか ・いつ学ばせるか・誰に研修を担当してもらうか ・どんな内容を学ぶのか ・受講生の立場に合った研修か ・ゴールをどこに設定するか ・適切な研修スタイルを取っているか                            等効果的な研修を設計するには、押さえるべきポイントがいくつもある学びについての真実① 70 : 20 : 10の法則をご存じですか?学習は研修会などの「公式学習」だけでない。 職場での仕事経験を通じての学習や、上司や先輩方からの指導・薫陶などの他者との関わりである「非公式学習」から多くのことを学んでいく。 現場で学びやすい環境づくりも必要となる。学びについての真実② エビングハウスの忘却曲線▼ドイツの心理学者ヘルマン・エビングハウスが発表した中長期記憶(長期記憶)の忘却を表す曲線20分後  42%忘れ、58%を覚えていた。 1時間後 56%忘れ、44%を覚えていた。 1日後  74%忘れ、26%を覚えていた。 1週間後 77%忘れ、23%を覚えていた。 1カ月後 79%忘れ、21%を覚えていた。 ⇒つまり1日研修を受けたところで、 翌日には全体の74%を覚えていない。学びについての真実③ 「テスト」の想像以上の効果テスト効果   情報を思い出す作業が、記憶の長期化や強化に効果を発揮する。そして、よりテスト効果を得るために思い出す作業を「想起練習」という。 学習において「テスト」は結果だけを測るものではなく、学習効果をより高めてくれる。◆想起練習・テスト効果のメリット・自分の理解度合いを測る   自分が理解していないところをあぶりだす。そして、そこを重点的に再学習することが可能。 ・脳が記憶を整理し、つながりを強化する   思い出すことで、脳が記憶を整理し直す。 このときに記憶同士のつながりが強化され、次第に簡単に思い出せるようになる。学びについての真実④ ラーニングピラミッド人が「どのようにして学ぶのか」という問いへの一つの回答。(学習の平均定着率を数値で示しているが、諸説も複数ある)まとめ今回ご紹介した「効果的な学習」の訴求ポイントは、4点です。専門家の知識を借りるのが全てではなく、 従来の研修内容を作り変えるだけでも、効果的な学習につながります。 「学習の有効性」を高めるために【研修当日のみならず前後の関わりが重要】です。パフォーマンスにつなげる効果的な学習サイクルを作ろう効果的な学習サイクルを作るためには、研修前後の関わりが重要になってきます。 従来の研修内容を分解して、事前に組み込めるもの、事後に組み込めるものを選別して、自社内でより効果的な学習サイクルを構成してみてください。◆事前学習・研修への動機づけ・興味の引き付け・事前学習により、当日はより効率的な研修内容にする◆研修当日・リアルタイムアンケートや学びの共有で関与意識を高める・リアルタイムでの理解度テストで正答率の低いものについて、重点的に解説したりなどする◆事後研修(記憶定着)・研修内容の振り返り・目標設定と実施、検証、振り返り・学びの定着や新たな業務方法の定着を図っていく理論を実践に移すときに押さえるべきポイントエビングハウスの忘却曲線を踏まえ、学習した内容を忘れないためにも、 研修後に記憶を呼び起こす機会が必要。テスト効果を得るために、テストの回数を重ねる。「自らの体験等」「他者への指導」が記憶定着に重要なので、 研修中はアウトプット(ディスカッション、ロールプレイング、質疑応答など)の時間を取るようにする。

  • 教育ご担当者向け 研修のオンライン化 はじめの一歩
    教育ご担当者向け 研修のオンライン化 はじめの一歩

    教育ご担当者向け 研修のオンライン化 はじめの一歩 昨今、お客さまからいただくお問い合わせの中で、研修をオンライン化したいというご要望がかなり増えています。背景としては、コロナ禍により従来のように集合形式での研修を実施することが難しくなり、オンライン化を余儀なくされているためです。これから研修のオンライン化を考える上で、こんなお悩みはないでしょうか。・今までやっていた研修をそのままオンラインでやればよいのだろうか……・どういった教育がオンラインに向いているのか分からない。 ・オンラインで研修をするために準備するものは何だろう?本稿では、コロナ禍のなかで今までの集合形式での教育をどうオンライン化していくかを説明する上で、「どんな順番で、何を実施すべきか」を紹介します。これから研修をオンラインで実施していこうというご担当者向けに書いております。 オンライン研修を半数近くの企業が導入している ビジネスコンサルタントでは、698組織774名対象に「オンライン研修」に関するアンケートを実施しました。■「オンライン研修」の実施・導入決定状況 オンライン研修の実施・導入決定状況について「導入している」と回答した企業は49.8%で、約半数の企業が導入していることが分かります。 また、実施・導入を決定しているオンライン研修の内容として、新入社員研修が最も多く、次いで各種ビジネススキル研修、管理職研修であるという結果でした。オンライン研修の今後の導入に向けた検討状況においても、「検討している」が全体の59.9%と半数を上回りました。参考:株式会社ビジネスコンサルタント「オンライン研修」実施状況アンケート結果 研修のオンライン化 初期段階でよくある失敗例 具体的に何を実施すべきかを紹介する前に、研修のオンライン化でよくある失敗例について紹介します。①聞いているだけの時間が長く、受講者が集中して聞いていない  オンラインの研修で集中して話を聞けるのは20分だと言われています。ディスカッションやワークなど、話し合いや手を動かして学習する時間は、集合研修で実施していたときより多くする必要があります。 ②オンラインだからと受講生を増やしすぎてしまう  オンラインで場所の制限がなくなったので今まで複数クラスで実施していたものを1つの会議システムに入れりがちですが、人数が増えれば増えるほど一方的な情報発信に偏る傾向があります 。また、受講者管理も難しく、結果として学習効果は高まりません。 ③集合研修時に使用していた資料を配布してそのまま活用してしまう    準備する時間が無いので、つい今まで使っていた研修資料をそのまま活用して オンライン研修を実施しがちです。しかし、テキストでは個人ワークはできるものの、講師から進捗状況がわからわず、受講者との共有が難しいためオンラインでは効果的に活用できません 。   そこで、研修のオンライン化をはじめる上で、おすすめの手順をまとめました。 ステップ① オンラインを活用した学習の設計 最初のステップとして、今まで実施していた研修内容はオンラインに適しているかを確認することが必要です。オンラインを活用したメリットとデメリットを踏まえた上で、学習内容の再設計をしましょう。<オンライン環境で効果的な学習> 今まで実施してきた研修は以下のどれに当てはまりますか?①と②であれば、オンラインで学習することで効果性を高めることが可能です。一方で、③はオンラインで実施はできるものの、その場での空気感や距離感が大事なので できれば集合形式で実施することが望ましいものです。 ①新しい知識などを学ぶインプット学習 ⇒オンラインセミナーや動画活用が効率的で効果的な学習です。 ②新しいスキルを学ぶスキル学習 ⇒オンラインセミナーなどにインタラクティブ (双方向) 性トレーニングの要素を取り入れる。 ③ これまでの考え方などを問い直す学習 ⇒こちらの学習は違う意見に触れることが重要になります。  集合もしくはオンラインでディスカッションを行うことが効果的です。  <効果的な学習スタイルと難易度> 併せて、どのように学習内容を発信していくかも重要な要素です。 オンラインを活用することで、集合研修以外の学習のスタイルが可能になりました。 従来の集合研修をベースとして、オンライン化していく難易度ごとに学習スタイルを下記のように整理しました。 ・オンラインコースはeラーニングなどを活用して個別に学習するものです。 難易度は低めですが、学習するための質の高いコンテンツが必要になるとともに、受講者同士での相互のやりとりはありません。 ・Webinar形式や生放送での実施は学習効果は高いものの、オンラインコンテンツの準備や講師のファシリテーションが難しいため、導入での実施はおすすめできません。研修のオンライン化をしていく一歩としては、ブレンデットコースがおすすめです。 ・ブレンデットコースでは、インプットを必要とする学習は自主学習で自分のペースで学習することができ、アウトプット(実習)が必要な内容はオンラインをつないで実施します。 それぞれの長所を組み合わせた学習がブレンデットコースになります。 受講者が集中して学習してもらうために、オンラインで受講者をつないだ研修は最大3時間程度です。そのほかの時間は各自がオンラインで自主学習をしたスケジュールを組みます。<ブレンデットコース 実施例>・事前学習インプット学習はもちろんのこと、理解度テストや事前学習を通じての質問などの工夫をして事前の学習効果を高めます。 ・集合研修参画を促していくために、アウトプット(実習)を中心に実施します。リアルタイムでアンケートや学びの共有で関与意識を高めたりなど双方向のトレーニングを実現します。・事後学習サポート動画や実践課題を課し、実践状況を提出するなど学びの定着を狙っていきます。  ステップ② あるものから学習コンテンツを作る オンラインで研修を実施する際に必要な学習コンテンツは、すでに集合研修で活用しているコンテンツから活用しましょう。 外部からコンテンツを購買することもできますが、まずは手元にある材料でコンテンツをつくることをおすすめします。 もし、それでも必要なコンテンツがない場合は、外部からコンテンツ(eラーニングなど)を活用するようにしましょう。 <既存のスライドを活用する> オンラインで研修を実施する際に、もっとも簡単にコンテンツをつくる方法は、既存のスライドを活用するやり方です。コンテンツ作成の第一歩としておすすめです。 既存のスライドに、音声や文章を入れるだけで学習用のコンテンツにすることができます。  PowerPoint を活用し、ナレーションを録音するだけなので、特別なスキルも必要ありません。 身近なツールを活用して作成することで修正・差し替えまでが簡単にできます。 詳しい手順:Microsoft  PowerPoint プレゼンテーションの音声ナレーションを録音する<オンラインでは動画コンテンツが有効> スライドに音声や文章をのせるだけでは不十分な場合、 おすすめは動画コンテンツをつくることです。 動画コンテンツは、受講者にとって、手軽に利用できる有効なコンテンツです。また、作成に当たっては、受講者に動画を撮ってもらい、そのままコンテンツに活用する方法がおすすめです。   今の若手世代、特にZ世代(現在16~24歳)といわれる世代は、SNS上で動画投稿することに慣れており、ラーニングプラットフォームのコンテンツ作成機能を十分に使いこなすことができます。 社内コンテンツを作成する際に、若手社員と協働してコンテンツを作成していくのがおすすめです。 例えば、新入社員に自己紹介をそれぞれ動画で撮影してもらい、共有してもらうことで、先輩社員がリモートワークをしながら、新入社員の人柄やキャラクターを知ることができます。 また、先輩社員に現場を案内する動画を撮影していただき、その動画を職場紹介映像の素材にすることで、臨場感をもったコンテンツの作成が可能になります。 ステップ③ 受講環境を整える オンラインでの研修では、集合研修以上に受講環境を整えることが重要になります。今までの会議室はオンライン会議システムになり、ノートやテキストはスマホやタブレットに代替されます。 オンライン会議システムを活用する場合、通信環境は配信側と受講側にとって重要であり、事務局側として、事前確認や接続テストが必須になっています。タブレットなどを従業員ひとりひとりに支給する企業も増えてきています。  <オンライン研修での必需品> オンラインでの研修の必需品は3つです。① スマートフォンやタブレット② Wi-Fiなどの通信環境③ イヤホン(マイク)コロナ禍の当初は、これらがそろわない状況での実施を余儀なくされましたが、通信費をどのように負担していくかなど、他の問題もあります。学習用のデバイスやWi-Fiなどの通信環境は事務局側で準備するのがおすすめです。 <運営体制> オンラインでの運営体制は2名以上で実施することがおすすめです。 講師:講義やディスカッションのファシリテーション テクニカルサポート:投影やグループ分けなどのシステム面のサポート 集合研修では、1名の講師が兼任しながら実施することができましたが、オンラインでは、複数のシステムを同時に活用しながら実施するケースが増えるため、講師とテクニカルサポートと一緒にすることで進行がスムーズになります。 まとめ 以上、オンラインで研修をこれから実践しようとお考えの教育担当者様を対象に、優先的にやるべきことを解説しました。今回の記事では、あえて細かいテクニカルなものは割愛しております。まずはじめての一歩として、より実践的で、効果的な学習ができる内容にしました。本記事だけでは、すぐにオンライン研修に踏み切れない部分もあると思います。弊社では、オンラインを活用したより効果的な研修を実施するための無料ウェビナーを開催しておりますので、ご希望の方はぜひご参加ください。お申し込みはこちらからお願いいたします。 https://https://www.bcon.jp/course/freshman-employee-online/

  • 新入社員研修をオンラインで!感染症リスクの高い今だからこそ考えたい新入社員研修のデジタル化
    新入社員研修をオンラインで!感染症リスクの高い今だからこそ考えたい新入社員研修のデジタル化

    現在、 感染症リスク等から新入社員研修を実施するのか否かの判断を迫られている企業から多くの問い合わせをいただいています。研修を延期せずに、可能な限り人が集まらずに研修を行いたい。そのような企業の教育担当者の方々に関心をもっていただけるオンライン新入社員研修をご紹介いたします。■完全オンラインで学ぶ新入社員プログラムの特徴1.オンラインで集合せずに、教育ができる2.即戦力で活躍するために必要なスキルを体系的に学習できる※コースは2日間、3日間から選択することができます。3.集合研修と変わらない気づきや学びを得られる学習スケジュール(例) 紹介パンフレットは下記URLよりご参照ください。 https://m.umu.co/ssu_1QkA15ea

  • ~新しい人財育成をデザインする~    オンライン型研修のご案内
    ~新しい人財育成をデザインする~    オンライン型研修のご案内

    昨今、働き方改革やテレワークの拡大、感染症リスク等から集合をしない教育の在り方を考える企業・組織が増えています。集合しない教育の在り方へのご提案として、非対面での教育が可能な「オンライン型研修プログラム」をご用意させていただきました。ご興味をお持ちの方は、画面右上の「お問い合わせボタン」からご連絡ください。従来のeラーニングは、学習内容をテクノロジーを活用し多くの方に配信して学習することを可能にしました。反面、講師からの細かなケアが不足しがちで受講率が高まらないという課題がありました。オンライン学習は教育学の観点からこれまでのeラーニングで不足していた細かなケアを取り入れた効果的な学習を実現します。■オンライン型研修の特徴1.オンラインで集合せずに、教育ができる2.テーマ別に14コースから選択できる ※順次コース拡大予定3.コンサルタントの細かなケアを受けながら理解度に合わせて学習を進めることができる紹介パンフレットは下記URLよりご参照ください。https://m.umu.co/course/?groupId=70235&sKey=69933d916664351ab1e5e6b6a8bf16ec

  • 【ケース】どうすればいいの?技術伝承
    【ケース】どうすればいいの?技術伝承

    製造・建築・販売など様々な業種のお客様が抱える共通の課題として、「技術伝承」があります。働き方改革などの時代の変化に伴い、技術や製品の教育は容易ではありません。自社の技術や製品についてのコンテンツをスピーディに作成するツールといつでも学習できる環境を用意することが大事です。下記の動画は身近に起こるケースと、課題を解決する為の考え方やツールを紹介 しているアニメーションになります。~動画コンテンツ~アニメーション内の課題、「技術伝承」というキーワードについてご興味ありましたら画面右上の「お問い合わせ」よりご連絡ください。■キーワード・上司/部下それぞれの悩み・世代間ギャップ・デジタル活用・自社特有の商品・技術・オリジナルコンテンツ作成ツール・オンライン学習・体系的なコース・社員同士のつながり紹介動画は下記URLよりご参照くださいhttps://mohive-cdn-jp.crossknowledge.com/a5f087e2-090e-437b-b981-091d3a0f96e6/PublicLink/0750c376-9ff9-48df-9405-89ce9466c9cd/index.html

  • 【新コース】サステイナビリティ(SDGs)コースのご案内
    【新コース】サステイナビリティ(SDGs)コースのご案内

    サステイナビリティの理解を目的としたコースを新しく開設いたしました。柔軟なプランをご用意しております。ご興味をお持ちの方は、「詳細ページ」にアクセスしてください。または、「お問い合わせボタン」からご連絡ください。 このeラーニングコースは、短時間で手軽に事業運営に必要なサステイナビリティの知見について学習するものです。充実したテキストコンテンツや専門家のレクチャー動画、わかりやすいアニメーションにより、具体的な理解を促進します。 •サステイナビリティに関する11セッション86コンテンツ。 •1コース当たり3分~12分。最大1年間、繰り返し、何度でも学習可能。※PC環境推奨 •全世界で延べ1200万ユーザに活用されているクロスナレッジ社のeラーニングシステムで運用。

  • 【新コース】コンプライアンスeラーニングのご案内
    【新コース】コンプライアンスeラーニングのご案内

    コンプライアンス浸透を目的としたeラーニングコースを4つ新しく開設いたしました。お客様の希望に合わせた柔軟なプランを提示させていただきます。 ご興味をお持ちの方は、「詳細ページ」にアクセスしてください。または、「お問い合わせボタン」からご連絡ください。 ■各コース一覧、概要①コンプライアンス基礎コース(標準学習時間:1時間30分)コンプライアンスについて理解を深めるコースです。知識習得だけでなく、確認テスト、コンプライアンスの危険度チェック診断を通じて組織の現状点検も行えます。②SNS(情報セキュリティ)コース(標準学習時間1時間30分)情報管理の在り方について学習します。情報開示に当たり何が良くて何がダメなのかケースを通じて判断基準を学習します。③パワーハラスメントコース(標準学習時間:1時間30分)パワハラについて、どのような言動/行動がパワハラとして扱われるのかケースが学習を通じて学べるコースです。パワハラ危険度診断で職場の危険度も測定できます。④不正防止コース(標準学習時間:1時間30分)不正行為とは何か?不正行為が発生しやすい職場環境とはどのようなものか?不正行為を起こさない健全な職場環境を醸成する方法をケースを通じて学習します。

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