“今”求められる2つの「レジリエンス」無料セミナー

『失敗を恐れずチャレンジしてほしい』

と感じていらっしゃる経営幹部、経営企画、人事・人材開発部門の皆様へ

今求められる2つのレジリエンス(復元力)とは

現代の環境下では、いかに早くイノベーションを結実させるかが組織の業績、組織の存続を左右します。
将来にむけた新たな事業機会の模索をしなければならないという議論については多くの方が賛同します。

 

しかし、短期的には既存ビジネスで特に問題が起きているわけでもなく、利益も出ています。

現代の幹部にはその様な中でも失敗を恐れずに新たな事業機会に取り組んでいくための
幹部クラスのレジリエンスが求められます。

 

一方、足元をみると働き方改革の流れの中で、限られた時間で仕事をしなければならず、現場は疲弊気味です。
現場では様々な状況を適切に捉えられる若手クラスのレジリエンス(思考の柔軟性)が求められています。

 

レジリエンスの高い人材

ビジネスパーソンには、新しいことや困難な状況を目の前にした時に 一歩前に踏み出す能力が求められています。
失敗を恐れ、挑戦もせずに、人や組織は成長しません。
現代に求められているのは困難な職場状況でも柔軟で合理的な思考を持つことと、変革の過程を楽しめる強さのある人材です。
すなわち、「レジリエンス」が高い人材ということができます。

動画でわかるレジリエンスとはなにか

 

セミナー内容

【概論編】

  • 断絶(ディスラプション)の時代
  • “今”求められる2つのレジリエンス
  • 次世代リーダー開発の力点
  • 他流試合

【具体的展開編(一部体験:SBRP)】

  • ポジティブリーダーシップ ・レジリエンスとは
  • 思考の柔軟性(ATCモデル:一部体験)
  • レジリエンスプログラム活用事例

 

 

人が成長するには新しい領域に対してチャレンジが求められますが、チャレンジには失敗や困難も付いてきます。レジリエンスプログラムでは困難な状況に直面した時も、前向きに問題解決に繋げる思考のトレーニングしていきます。

本プログラムは、認知行動療法の分野で有名なアルバート・エリス博士とアーロン・ベック博士のABC理論や、ポジティブ心理学の分野のマーティン・セリグマン博士とクリストファー・ピーターソン博士が開発したキャラクターストレングス(VIA)の理論を応用して開発しました。BConオリジナルのレジリエンスプログラムです。

 

 

開催要項・お申し込み

 

開催地・日程 住所

■東京

 

6月15日(金)

①10:00~12:30 
②15:00~17:30

 

9月5日(水)

①9:30~12:00 
②14:30~17:00

 

弊社東京セミナールーム
千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー18F


地下鉄東西線「大手町」駅から徒歩3分
JR「東京」駅 日本橋口から徒歩3分【地図

■大阪

 

8月7日(火)

①10:00~12:30 
②15:00~17:30

 

 

弊社大阪セミナールーム

大阪市中央区北浜3-1-22

あいおいニッセイ同和損保淀屋橋ビル5F


御堂筋線「淀屋橋」駅 1番出口よりすぐ ※1Fに『CAFFE VELOCE』があります【地図

 

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※午前・午後は同じ内容です。

※各回定員20名 ご参加は1社3名までとさせて頂きます。

 

関連ソリューション

レジリエンスプログラム https://www.bcon.jp/service/hr/leadership/sbrp-2/
SBRP ライセンス取得講座 https://www.bcon.jp/course/sbrplicense/

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