デジタル時代の【人財育成のデザイン】を考える 無料セミナー【東京】

デジタル時代の【人財育成のデザイン】を考える
無料セミナー

~マイクロラーニングを活用した
“OJT的”OFF-JTのススメ~

 

デジタル時代のOJTのあり方とは

 

 

 

現在多くの組織で働き方の多様化が進み、職場のメンバー同士が顔を合わせて仕事をする時間が短くなっています。従来のように上司・先輩が直接仕事を教えるというOJTのスタイルだけでは、人財育成が間に合わない時代になっています。

 

一方デジタルツールの普及やAIの登場により、業務自体が新たなものに変化していくことも予測されます。

 

今後は、デジタルツールを効果的に活用し、業務に必要な知識・スキルを効率的に習得するだけではなく、組織の中で誰もが学び合えるような仕組みをデザインする必要があります。

 

今回のセミナーでは、これらの課題を実現するための考え方やデジタルツールの活用の方法をご案内します。

 

デジタル時代の学び方

●これからの学ぶ教材
これまでは、教科書やテキストといった紙の資料を通じて学ぶことが当たり前でした。
しかし、これからはサステイナビリティなども考慮し、パソコンやタブレットなどデジタルデバイスを活用した教材が増えて行くと考えられます。
●誰もがOJTリーダー
同じ職場にいる先輩のみならず、組織内で知見を持っている人であれば、デジタルツールを活用し効果的にOJTができます。つまり誰もがOJTリーダーになる時代です。

セミナー内容

アジェンダ

 

※本セミナーはデジタルデバイス(タブレットやスマホ)を活用して展開します。ご自身のデジタルデバイスを持参ください。

 

本セミナーで使用するデジタルツール

UMU(ユーム)とはラーニングプラットフォームです。UMUの活用により、デジタルデバイスを活用して様々な学習のデザインが可能となります。BConはUMUの販売パートナーです。

 

「UMUで実現できること」

①双方向の参加型トレーニング(インタラクションツール)

②反転学習や組織内学習が出来る環境づくり(マイクロラーニングの有効活用)

③社員の持つナレッジを会社の資産に変える(誰もが先生になる仕組み:Peer to Peer)

 

開催要項・お申込

 

開催地・日程 場所

■東京

 

2019年

7月9日(火)  10:00~12:30

弊社東京セミナールーム
千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー18F


地下鉄東西線「大手町」駅から徒歩3分
JR「東京」駅 日本橋口から徒歩3分【地図

※各回定員20名 ご参加は1社3名までとさせて頂きます。

 

 

関係ソリューション

能力開発状況の点検や活用の仕方の具体的な展開方法など、人財開発担当者の役割強化につなげます。


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