コンプライアンス総合診断

期待される効果

  1. コンプライアンスの浸透度を多面的に把握することができます
  2. 部門別、階層別などの比較分析が可能です。今後の取り組み課題の焦点を明確にすることができます
  3. 他社比較が可能なため、現在のコンプライアンス実践レベルを知ることができます
  4. 短時間で多くの従業員に実施できます

特長

  1. 回答時間は約15分程度で、回答者の負担が軽いです
  2. 他社と比較することができます
  3. WEBでの回答も紙冊子での回答も可能です

組織開発の手法を活用したアンケート調査の実施方法

コンプライアンス総合診断 組織開発の手法を活用したアンケート調査の実施方法

診断の概要

優良組織の特長を研究し、開発した診断モデルをもとに、7分野(※下記モデルを参照)35の質問項目で構成されています。

分析モデル

コンプライアンス総合診断 診断の概要

 

変化への認識 社会からの期待や法律などといった外部環境の変化を意識しているか
リーダーシップ コンプライアンスに関して経営リーダーシップを発揮しているか
経営理念と倫理基準 経営理念や倫理基準が従業員に浸透しているか
個人・人間 従業員のコンプライアンスに対する意識が高いか
サポートシステム ホットラインや教育の機会などの体制が整っているか
組織文化 コンプライアンスを推進できる組織文化になっているか
活動の結果状況 活動の結果をどのように受け止めているか

 

 

関連ソリューション

「コンプライアンス推進プログラム」

経営倫理・コンプライアンスを実践するには、各職場での判断力が必要です。グレーゾーン領域における判断力の啓発をめざします

「リスク予応型組織風土診断」

コンプライアンス違反の根本原因として考えられる組織風土を中心にした幅広い要因について測定し、判断します

「コンプライアンス浸透のモニタリング調査」

定期的なモニタリングをすることで、タイミングを逃さず手を打つことができます

 

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