女性活躍推進:女性管理職育成実践プログラム

登用前にミニマネジメントを体験し、
管理職としての基本を身につけるとともに意識啓発を図ります

期待される効果

  1. チームマネジメントの基本を知識ではなく「実践」から習得することができます
  2. 複数の自己診断や受講者からの指摘を通じて自己の強みを深く知ることができます
  3. 管理職になるとさらに多く経験する逆境や困難を乗り越える力を啓発することができます
  4. 職場だけでなく人事部門(またはPJ)との連動を組み入れることで、管理職登用に向けて意識づけを行うことができます

特長

1 チーム活動主体のプログラム
woman_01.png体験学習をメインとし、チーム活動主体のプログラムを構成することで、教えるのではなく受講者が経験したことを検証し、振り返るサイクルを実施することで主体的に考える姿勢を醸成します
2 ミニマネジメントの体験
woman_02.pngフィールド実習を取り入れ、課題をチームで研究することで実際のミニマネジメントを体験させる。ゼロから考え計画、実行、結果検証、チーム内の振り返りというミニマネジメントサイクルを体験させるプログラムです
3 ネットワークの形成
woman_03.png楽しい研修ではない分、相互の絆が強まり、同期としての
ネットワークが形成されます

 

展開ステップ

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行動化、実践化にむけた7つの施策

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関連ソリューション

「女性活躍推進:管理職対象のキャリアサポートプログラム」(講師派遣型)

ダイバーシティ・マネジメントの前提となる自己理解を促進し、女性従業員のキャリア形成を支援する姿勢を醸成します

「女性活躍推進:キャリアビジョン研修」(講師派遣型)

セルフエスティーム(自負心・自尊心)の土台を醸成し、できること、すべきこと、やりたいことから「ありたい姿」を描きます

「人材・人事施策のミスマッチ解消に貢献する 人材マネジメント・人事制度の構築」

環境変化に対応した魅力ある組織づくり 人事制度・施策の見直しとともに望ましい組織文化の醸成をサポートします

 

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