セルフエスティーム

セルフエスティーム -Self Esteem- とは

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個人の能力開発と集団・組織の生産性向上への活用

シュッツ博士は、セルフエスティームの概念を中核にした、個人の能力開発と集団・組織の生産性向上の促進のためのプログラムを開発しました。
個人の能力発揮や集団の生産性は本人(達)自身の「選択」によって決定づけられているという仮説に基づき、自己への気づき(いかなる人間か、どのようにありたいのか)を促進し、受容し、行動や指向性の変革を自分(達)で決定し、実践していくための諸概念やアプリケーションを弊社では提供しています

セルフエスティームの概念を活用した研修プログラム例

セルフエスティームは、先述のように個人の能力や集団・組織の生産性を向上する上で中核になる概念です。したがって、階層別研修や職種別研修、目的別研修など様々な研修にアレンジすることが可能です。カスタマイズについては下記からお問い合わせください

《階層別研修》

管理職研修 『部下のモチベーション向上と職場の活性化へ向けて』

中堅社員研修 『自立型人材になるために』

若手社員研修 『問題や対人関係への積極性を伸ばし一人前のビジネスパーソンへ』

《職種別研修》

営業パーソン研修 『モチベーションを向上し、より一層“売れる営業”へ』

システムエンジニア研修 『プロジェクトを効果的に進めていくために』

CS研修 『お客さま満足を高めるために』

《目的別研修》

キャリアプラン・ライフプラン研修 『自己理解を深め、将来像を明確にする』

配転者研修

関連ソリューション

「ISI エグゼクティブ人間力向上プログラム」

経営者に求められる「社会的知性(SI)」「情緒的知性(EI)」を高め、人間力向上をめざします

「HEP(ヒューマン・エレメント プログラム)」

自分の行動・感情・こだわりの特徴を理解し、より効果的な対人関係の形成を習得します

書籍紹介「ヒューマン・エレメント・アプローチ」個人編/組織編

個人、組織のセルフエスティームをいかに高めるか詳しく学習できます(2014年 10月27日刊行)

 

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