- 自己を知る方法についての学習
・自分自身での振り返り
・他者からフィードバック
・診断、検査のデータから気づき 他 - 自己理解の促進
・大切にしている「行動」
・こだわっているの「行動」
・そのような行動の背景にある自分の「気持ち・感情」
・自分自身をどのように感じているのか(自己概念) - セルフエスティームの体感
・より高いセルフエスティームを持ち、活動していくことを体験的に学ぶ
・セルフエスティームを下げる防衛機制のメカニズムを理解する
下記のようなコンセプト例に基づき構成しております。
セルフエスティームの3要素
生産性が高く活性化している組織・職場を作るためには、個々人のセルフエスティームが高いことが求められます。

セルフエスティームの高低の特徴
組織行動の柔軟性と仕事の生産性はセルフエスティームの高低に起因しています。

お客さまの課題に応じたカスタマイズ企画をご提案致します。
例.1
セルフエスティーム組織診断を実施し、そのデータを基に管理者層〜中堅社員層の研修を実施することにより、自職場の課題の把握と解決を促進できます。

例.2
セルフエスティーム研修で自己のセルフエスティームについて学び、その後、職場のセルフエスティームを高めるためのマネジメントについて学ぶことにより、職場で実践できることを体系的に学習することができます。





