思考・行動特性(属性)診断
現在および将来の組織の中で、社員個々人が活躍できる領域を判定します。
主な診断の導入の目的・ねらい・きっかけ
- 個人の自己実現と業績貢献を両立させるキャリア開発体系を目指す。
- 自社の事業戦略と整合性があるキャリア開発プランを作成する。
- 自組織で望まれる人材像を明確にし、人材育成の方向性を明らかにする。
- 自社で高い業績をあげられる人材を効率的に採用するための有力なデータとなる。
- 業務遂行能力やプロセス評価の判断基準のひとつとすることができる。
ご利用いただいたお客様の声や活用例
- 自社の人材面での課題が明らかになった。どのような人材が必要で、そのためにどのような人材の採用や育成をしていく必要があるのか、明確になった。
- 自社の特徴や傾向を人材面から把握することができた。どのような考え方や行動特性を持つことが業績向上につながるのか、とてもよく理解できた。
- 診断結果を、業績・人事データ・給与・評価などのさまざまなデータと組み合せて分析し、組織の現状を総合的に把握することができた。今後の企業戦略、人事戦略の見直しに大変貴重なデータとなった。