セルフエスティーム調査
職場でのセルフエスティームの現状を「重要感、有能感、好感」の観点で調査します。
主な診断の導入の目的・ねらい・きっかけ
- 従業員の満足度合を客観的なデータとして把握する。
- 組織・職場の文化・風土の特徴を掴む。
- 組織・職場の雰囲気が社員にどのように受け入れられているか把握する。
- 個人・職場の生産性向上の手がかりを心理学的アプローチで明確にする。
ご利用いただいたお客様の声や活用例
- 社員の満足度・不満足度が職場ごとに大きく違うことがわかった。満足度の差の原因を職場単位で考える会議を実施したことが、想像以上に職場の諸問題の改善に有効だった。(IT関連企)
- リーダーがメンバーと自分自身のセルフエスティームの状態に気づくきっかけとなった。職場でのコミュニケーションがスムーズになり、生産性、柔軟性、満足感の高いチームづくりが進められている。(事務機器製造)
- セルフモチベーションのヒントと防衛の兆候を自分自身で気づくことができる社員が増え、反省会が深い内容になった。小さいながら気づきが自己変革につながるようになってきた。 (機械部品製造)