組織健康度診断
組織の構成要素と諸活動を多面的に診断し、変革のポイントを明確にします。
主な診断の導入の目的・ねらい・きっかけ
- 組織としての健康度を多面的、総合的に診断する。
- ビジョン、戦略遂行上のボトルネックを明確化する。
- トップと現場の意識のギャップを埋める。
- 組織のターニングポイントにおける取組み課題を明確化する。
- 組織健康度の継続的定点観測、可視化により経営体質強化を図る。
ご利用いただいたお客様の声や活用例
- 内部にいると分かりにくかった組織の現状を客観的なデータにすることができ、トップが毎年の方向性を明確に示してくれるようになった。(販売)
- 定期的に実施することによって、先代社長がつくってきた伝統を守りながらも、今日的なものにしようとする新社長の努力の結果が見えてきた。現場の声を活かしていくこともできた。(菓子製造)
- 組織診断モデルを用いて点検することで、管理職の問題意識が共有化され、努力の相乗効果が出るようになった。若手を巻き込むこともできるようになってきた。毎年会社が変わっていくのを見るのは楽しい。(機械部品製造)